90sJPOP文化論

~90年代に10代だったオトナたちへ 90年代にヒットした曲を具体的に取り上げながら、音楽的側面と言うよりもむしろ、時代・文化的な側面から雑考するブログです。

【#027 ロビンソン / スピッツ (95年)】 の考察 〜宇宙の風と世界を変える魔法

【#027 ロビンソン / スピッツ (95年)】 の考察 〜宇宙の風と世界を変える魔法

【#026 Under Age’s Song / Dragon Ash (98年)】 の考察 〜ミクスチャーの襲来とサブカルチャーの終焉

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【#025 さよなら人類/ たま (90年)】 の考察 〜色物バンドの狂気と異質への寛容

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【#024 STEADY/ SPEED (96年)】 の考察 ~義務教育と大人の恋愛

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【#023 KNOCKIN’ ON YOUR DOOR/ L⇔R (95年)】 の考察 〜玄人受けとミリオンセラー

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【#022 アジアの純真 / PUFFY (96年)】 の考察 〜ユルさへの全力疾走。

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【#021 ガッツだぜ!! / ウルフルズ (95年)】の考察 〜「好き」と「売れる」の狭間に

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